冬の音楽より 3篇を選んで 秋谷豊の白い抒情 作品を掲載中
 ゆすらうめ社から刊行予定だった、  秋谷豊の第二詩集「白い抒情」・・未刊詩集となった  葦の閲歴は第三詩集となっていたかもしれない  白い抒情が傳馬義澄により、現代によみがえる  遍歴の手紙から日本海までの各詩集より、  毎回、数篇選んでいきます  戦後、ネオ・ロマンティシズムを提唱し  詩誌「地球」を創刊  独自のリリシズムを切りひらいた・・秋谷豊作品より  傳馬義澄が語る「これがlyricismだ]
降誕祭前夜より 6篇を選んで 秋谷豊の白い抒情 作品を掲載中
登攀より7篇を 選んで 秋谷豊の白い抒情 作品を掲載中
葦の閲歴より 7篇を選んで 秋谷豊の白い抒情 作品を掲載中
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遍歴の手紙より 3篇を選んで 秋谷豊の白い抒情 作品を掲載中
秋谷豊賞授賞式(ランプ忌)で
お祝いを述べる傳馬義澄教授
さいたま文学館企画展
秋谷豊-地球の詩人-にて
講演する傳馬義澄教授
中国にて
傳馬義澄
國學院大學名誉教授  
井上靖研究会々長
日本文学、近・現代詩 研究の第一人者
秋谷豊との親交も深い、
海外紀行・講演会・寄稿など
現在、オープンカレッジでも、多くの受講者が
その文学論を学んでいる